『子どもの救急ガイド』をご活用ください
更新日 平成21年5月18日
子どもの様子がおかしい・・・?急いで受診した方がいい?家庭で出来る処置は?いざという時にあわてないように、このマニュアルを活用しましょう。

日頃、子どもの様子を観察していれば子どもの異常には気が付きやすいものです。
子どもの様子をよく観察し、
救急医療機関を受診した方がよいのかどうか
家庭で判断する目安となる「子どもの救急ガイド」を活用して、
いざというときにあわてないようにしましょう!
「子どもの救急ガイド」は、A1判で、発熱や腹痛などの症状ごとに、救急医療機関を受診する必要があるかどうか判断する目安をチャート式でわかりやすく掲載しています。
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